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フランチャイズに関する法律問題


【フランチャイザーの方へ】
フランチャイズを募集して業務を拡大したい
加盟店側との契約を変更したい
経営成績が振るわないフランチャイジーの対策をしたい
依頼している弁護士はいるが、このまま継続していいのか不安だ
(他の弁護士の意見も聞きたい)
業務拡大を進めて行く中で、フランチャイズの募集も一つの方法と考えている企業様や、加盟店側との契約を変更したいとお考えの企業様に、契約書の作成、トラブルを未然に防ぐ法律の専門家としてのアドバイスはもとより、何が企業様のためなのか、ご意向に沿いながら、一緒に業務の拡大を目指して行きたいと考えます。

また、現在、弁護士に依頼されている企業様におかれましても、「この弁護士でいいのだろうか?」という事件の方向性への不安や、「気軽に頼みにくい」、「連 絡をしても返事までに時間が長い」、「今、どういう状況なのか全く報告がない」など弁護士に対する不満はあると思います。

当事務所は、的確な判断と迅速な対応でご依頼者の皆さまより信頼を得ております。企業法務の豊富な実績から、早期解決を目指し、全力を投じます。「弁護士に相談していい問題なのだろうか?」とお考えになる前に、何かお悩みの場合には、ぜひ私達にご相談下さい。いつでもお気軽にご相談ください。


【フランチャイジーの方へ】
フランチャイザーがいっていたことと現実が全然違う
加盟金に見合うサービスをしてくれていない
フランチャイズを辞めたいのに違約金が高すぎる
フランチャイザーともめてしまっている
提供された設備に不備が多すぎる

フランチャイジーの皆さまは、このような経済状況下ですので、経営がうまくいかないということや、契約条件を完全に履行できない場合があるかもしれません。このような場合に、フランチャイジーがフランチャイザーと直接交渉してもうまくいかない場合があります。

力関係からしてもフランチャイジー側が弱いというケースが多々あります。また、もめていない状態でも「これは本当に正しいのか?」「契約に不満がある」という場合でも弁護士にご相談ください。大きな問題に発展する前に解決の糸口が見つかるかもしれません。

交渉代理ができるのは、弁護士だけであり(訴訟額140万円以下のケースでは、認定司法書士でも可能)交渉と法律のプロフェッショナルです。法律にのっとってご依頼者の皆さまのために徹底的に戦います。


フランチャイズ問題に関するページ

フランチャイズ契約とは
フランチャイズにおける義務違反
フランチャイズ契約の終了


フランチャイズ問題に関連するセミナー実績及び情報/論文/書籍


店舗経営者様のご依頼で、事業スキームの法的チェックを行った事例

【相談内容】
ある店舗を経営されているご相談者様が、他の店舗の従業員に研修を行い、その店舗に本店と同じサービスを提供させるとともに、その対価として売上の一定割合を本店に納めてもらうという事業スキームを構想されていたところ、法的に問題がないかというご相談がありました。

【解決方法】
本店と他店の間で交わされる契約がFC契約と評価される可能性があったため、契約書にFC契約上の必要事項を記載していただいたほうが安全であることをご説明し、当事務所で契約書案を作成しました。このような方法により、将来の紛争を未然に防止することができました

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